埋蔵文化財調査室の概要

設立の趣旨
 埋蔵文化財調査室は、1978(昭和53) 年2月、東京都教育委員会の指導のもとに、三鷹市の外郭団体として発足しました。これまでの単発型事業対応の調査会を改め、恒常的で全市域に対応し、調査の緊急要請に即時対応する組織として生まれました。
 事務局を三鷹市教育委員会の生涯学習課に置き、事業者の経費負担節減、調査の効率化と系統化を推進するため、三鷹市から各種の助成・支援を受けて活動しています。
 詳しくは、市の窓口で配付しているリーフレットをご覧ください。
【市教委との協働体制】
 日常の主な業務は、名前のとおり市内の埋蔵文化財(遺跡)の発掘調査です。
 調査は、市教育委員会の指導により、また、展示・公開や本ホームページの企画や発信は、協働で進められています。
【機 構】
常設展示室
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調査団






調査団長(考古学・学識経験者)
副団長・顧問・参与(同上)
調査員

事務局長
事務局長補佐
事務局 生涯学習課内
 *窓口
  【所在地】三鷹市教育センター内
 *担当
  【所在地】埋蔵文化財調査室事務所
会 長(学識経験者又は市文化財専門委員)
副会長( 同上 及び市関連部長)
理 事( 同上 及び市関連部課長)
監 事(市関連課長)
 三鷹市文化財
     専門委員会
三 鷹 市 教 育 委 員 会
   生涯学習課
文化庁・東京都教育庁
三 鷹 市
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